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市区町村向け後期高齢者医療事務支援システム「ライフパートナー/K」

確実な業務遂行が求められる後期高齢者医療制度。現場にこんな悩みはありませんか?

  • 窓口対応をもっとスムーズにしたい……
  • 担当者が変わっても確実に業務を行いたい……
  • 統計資料を簡単に作りたい……

多くの自治体で採用いただいている日立の「ライフバートナー/K」なら、お客さまの声を反映した多彩な機能で、自治体の悩みを解決します!

「ライフパートナー/K」3つの特長

1.さまざまな情報を共有して窓口業務を円滑化

被保険者やそのご家族からのお問い合わせ内容は、システムに登録することができ、また、専用の照会画面から被保険者の情報を簡単に確認することができます。このため、次回、住民からお問い合わせがあった際に対応する職員が変わっても、これまでの経緯や被保険者の情報をすぐにシステムから確認することができるため、住民をお待たせしません。

2.初めての人にもわかりやすいシステム操作性

初めてシステムを操作する方でも、直感的な操作が可能な画面デザインを採用しています。システムの操作方法をすぐに習得することができるため、職員の異動により担当者が変わった場合でも、引継ぎをスムーズに進めることができ、確実に業務を続けることができます。

3.簡単に統計資料を作成できるEUC(※)機能

集計が必要な統計資料も、EUC機能で簡単に作成できます。急な資料作成依頼にも、EUC機能を使って、すばやく対応することができます。

※EUC:End User Computing

(2012年4月11日)

  • * 記事の内容は配信時点での情報をもとに作成しているため、その後の動向により、記載内容に変更が乗じている可能性があります。

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